2009年2月
京都シンポジウム
先日、過払金の消滅時効の起算点について、
最高裁判決があったことは このブログでもご紹介しましたが、
3月に京都でシンポジウムがあり、
弁護士の茆原正道先生が
「平成21年1月22日最高裁判決の意味するところ」として
お話をされます。
で、
行ってこようと思っています。
リーガルサポートのお仕事
今日は、しばらく手をつけられなかった
リーガルサポートの会計の仕事をしています。
提出すべき書類が未提出の会員に督促FAXを送ったり、
お問い合わせをしたり、会計帳簿を打ち込んだりしています。
今月末に研修会で発表するレジュメも作らなくてはいけないし、
来月、名東区役所で行うシンポのための勉強もしなくちゃいけないし。
やる事ばっかりで、焦ります
スポーツ
仕事で、丸一日、椅子に座ってる事があります。
司法書士受験を始めた頃は、何時間も座っていることが結構つらくて、
最初の受験のときは、エコノミークラス症候群になるんじゃないかと
思いました。
慣れとは恐ろしいもので、今は朝から座っていて、気がつくと夕方という事もあります。
不健康極まりなく、体力もどんどん落ちているのを、実感します。
楽しみといえば、食べる事です。![]()
最近、足が浮腫んで仕方ありません。
ちょっと、がんばって、
息子とプールでも行こうかなと思っています。
特例会社
先日、むすこの職場体験に同行し、
中電ウイング株式会社(以下「中電ウイングさん」といいます。)に行ってきました。
この中電ウイングさんは、障害者雇用促進法上の特例子会社です。
(親会社は中部電力です。)
企業等には一定の割合の障害者を雇用しなくてはならない義務があります。
これを法定雇用率といいます。
この法定雇用率を親会社だけでなく、一定の要件を満たした子会社も含めて
カウントできる制度が、特例子会社制度です。
また、特例子会社は、障害者雇用促進法上の法定雇用率に関して、
「特例」なだけであって、それ以外は普通の会社です。
中電ウイングさんは、設立の当時には、社会的に就労が十分進んでいなかった
重度身体障がい者と知的障がい者の雇用促進を目的として
会社が設立されたという経緯もあり、
社内がほんわかと温かい雰囲気に包まれています。
(ロビーの一部に床暖房があり、余計にほんわかと温かかったです。
中部電力のオール電化?)
身体障害、知的障害などの障害をもった方が、
園芸や印刷、贈答品の梱包、案内など、様々な場所で、
働いている様子なども見学させていただくことができました。

はなかんざしがお日様に向かって
茎を伸ばし始めました。
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